「くうかん」に「じく」がたちあがって 「じゅうしん」がおさまると「いき」がしやすくなる「すなお」に「くうかんのこえ」がきけるようになって「しぜん」な「うごき」や「こきゅう」が「ひょうげん」されてくる「ながれ」にゆだねられるようになってくる「くうかん」を「きょうゆう」して「くうかん」そのものになっていく「ひびきあい」をたいせつにしてやさしくむかえいれられるようになっていくすきとおっていく「くうかん」